Skip to product information
横尾忠則「アーチスト」陶板レリーフ
1 of 14

アーチスト

アーチスト

Regular price 297,000円[税込]
Regular price [税込] Sale price 297,000円[税込]
Sale

別倉庫に保管している作品もある為
実物を店舗でご覧になりたい方は
事前にご連絡いただけるとご用意致します

ご注文方法や送料に関する詳細はこちらからご確認ください

作品情報

タイトル
アーチスト
作家
横尾 忠則(ヨコオ タダノリ)

作家情報

文化功労者、世界的に活躍する現代美術家

 

1936  兵庫県西脇市生まれ
1955  県立西脇高校卒
1956  神戸新聞社に入社(~‛59)
1969  第6回パリ青年ビエンナーレ版画部門グランプリ
1972  ニューヨーク近代美術館で個展開催     
1974  ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ金賞 
1980  岡山県立美術館で個展開催
1981  画家に転向、以来精力的に絵画を制作
1983  西宮市大谷記念美術館で大規模な個展開催
1985  パリ・ビエンナーレ、サンパウロ・ビエンナーレ招待出品
1994  第12回アジア競技大会広島記念公式ポスター制作
1997  兵庫県立近代美術館、神奈川県立近代美術館にて個展
2000  ニューヨークADC殿堂入り
2001  富山県立近代美術館にて個展、原美術館にて個展、紫綬褒章を受章
2002  東京都現代美術館、広島市現代美術館にて個展
2003  京都国立近代美術館にて個展
2005  熊本市現代美術館にて個展
2006  パリ、カルティエ現代美術財団にて個展
2008  世田谷美術館、兵庫県立美術館にて個展、小説『ぶるうらんど』(『文學界』連載)で第36回泉鏡花文学賞を受賞
2009  金沢21世紀美術館にて個展
2010  国立国際美術館にて個展
2011  岡山県立美術館、高知県立美術館にて個展、旭日小綬章を受章、朝日賞を受賞
2012  ロシア、モスクワ市立美術館、イスラエル、ハイファ美術館「ダブル・ヴィジョン―日本現代美術展」に出品
2013  神戸新聞平和賞受賞、西脇市名誉市民(第1号)の称号を授与される、豊島横尾館開館
2014  日本宣伝賞山名賞受賞、霧島アートの森にて個展
2015  第27回高松宮殿下記念世界文化賞を受賞
2016  箱根彫刻の森美術館にて個展、ロシア国立東洋美術館にて個展
2017  町田市立国際版画美術館にて個展、十和田市現代美術館にて個展
2019  西脇市岡之山美術館にて個展
2020  東京都名誉都民の称号を授与される
2021  愛知県美術館、東京都現代美術館、大分県立美術館にて個展
2023  日本芸術院会員、文化功労者

 

◆岡本太郎、谷内六郎、高倉健、三島由紀夫らと親しく、作品のモチーフとなっている

 

1960年代にイラストレーター、グラフィック・デザイナーとして時代の寵児となった。国内外での華々しい受賞歴と展覧会で、その評価を確固なものとしたが、1980年に観たピカソ展をきっかけに、画家に転身する。以降40年以上に及ぶ画家としての活動と作品で、「誰も見たことのないような絵画」を生み出し続けている。

技法
陶板レリーフ
詳細サイズ
縦43×横35cm×厚さ2cm
額縁サイズ
なし
状態
良好
備考
1983年作、限定番号(ed,12/25)
価格
297,000円(税込)

送料について

日本国内
50,000円(税込)以上で送料無料
海外
別途送料が発生いたします

作家情報

文化功労者、世界的に活躍する現代美術家

 

1936  兵庫県西脇市生まれ
1955  県立西脇高校卒
1956  神戸新聞社に入社(~‛59)
1969  第6回パリ青年ビエンナーレ版画部門グランプリ
1972  ニューヨーク近代美術館で個展開催     
1974  ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ金賞 
1980  岡山県立美術館で個展開催
1981  画家に転向、以来精力的に絵画を制作
1983  西宮市大谷記念美術館で大規模な個展開催
1985  パリ・ビエンナーレ、サンパウロ・ビエンナーレ招待出品
1994  第12回アジア競技大会広島記念公式ポスター制作
1997  兵庫県立近代美術館、神奈川県立近代美術館にて個展
2000  ニューヨークADC殿堂入り
2001  富山県立近代美術館にて個展、原美術館にて個展、紫綬褒章を受章
2002  東京都現代美術館、広島市現代美術館にて個展
2003  京都国立近代美術館にて個展
2005  熊本市現代美術館にて個展
2006  パリ、カルティエ現代美術財団にて個展
2008  世田谷美術館、兵庫県立美術館にて個展、小説『ぶるうらんど』(『文學界』連載)で第36回泉鏡花文学賞を受賞
2009  金沢21世紀美術館にて個展
2010  国立国際美術館にて個展
2011  岡山県立美術館、高知県立美術館にて個展、旭日小綬章を受章、朝日賞を受賞
2012  ロシア、モスクワ市立美術館、イスラエル、ハイファ美術館「ダブル・ヴィジョン―日本現代美術展」に出品
2013  神戸新聞平和賞受賞、西脇市名誉市民(第1号)の称号を授与される、豊島横尾館開館
2014  日本宣伝賞山名賞受賞、霧島アートの森にて個展
2015  第27回高松宮殿下記念世界文化賞を受賞
2016  箱根彫刻の森美術館にて個展、ロシア国立東洋美術館にて個展
2017  町田市立国際版画美術館にて個展、十和田市現代美術館にて個展
2019  西脇市岡之山美術館にて個展
2020  東京都名誉都民の称号を授与される
2021  愛知県美術館、東京都現代美術館、大分県立美術館にて個展
2023  日本芸術院会員、文化功労者

 

◆岡本太郎、谷内六郎、高倉健、三島由紀夫らと親しく、作品のモチーフとなっている

 

1960年代にイラストレーター、グラフィック・デザイナーとして時代の寵児となった。国内外での華々しい受賞歴と展覧会で、その評価を確固なものとしたが、1980年に観たピカソ展をきっかけに、画家に転身する。以降40年以上に及ぶ画家としての活動と作品で、「誰も見たことのないような絵画」を生み出し続けている。

View full details