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木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 作品全体画像 -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 限定番号(ed,13/100)、作品タイトル -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 本人直筆鉛筆サイン、年記(1978年作) -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 拡大画像1 -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 拡大画像2 -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 拡大画像3 -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 拡大画像4 -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 作品シート裏側画像 -
木原康行「Le printemps(春)」ビュラン(銅版画) 額縁裏側画像
Le printemps(春)
Le printemps(春)
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作品情報
- タイトル
- Le printemps(春)
- 作家
- 木原 康行(キハラ ヤスユキ)
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ビュラン版画の代表的作家
1932 北海道名寄市生まれ
1954 武蔵野美術大学西洋画科卒、在学中は山口長男に師事、始めは洋画を描く
1956 岡山県出身の上林千珂と結婚(画家・木原千珂)
1970 パリのアトリエで銅版画を学んでからは、版画を中心に制作
1971 ニューヨークの国際ミニアチュール版画展に出品
1972 以降ヨーロッパの国際版画展に多数出品
1975 シュツットガルト・エドリッジュ画廊で初の銅版画個展開催
1977 中村真一郎との合作詩画集「死と転生」を発表
1980 欧米、日本の版画展に多数出品
1981 北海道立近代美術館の「北海道現代美術展」に招待出品
1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品
1999 フランス・画家・版画家協会の正会員となる(日本人会員は長谷川潔についで二人目)
2011 逝去
2015 名寄市民文化センターEN-RAYホール内に常設の「木原記念ギャラリー」を設置
◆ビュランと呼ばれる彫刻刀で銅板を彫るエングレーヴィング技法に優れ、独自のモチーフで評価の高い作品群を制作
■作品収蔵:京都国立近代美術館、北海道立近代美術館詳細2
- 技法
- ビュラン(銅版画)
- 詳細サイズ
- 縦11.3×横13.8cm
- 額縁サイズ
- 縦31×横40cm
- 状態
- 良好
- 備考
- 限定番号(ed,13/100)、1978年作
- 価格
- 16,500円(税込)
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作家情報
ビュラン版画の代表的作家
1932 北海道名寄市生まれ
1954 武蔵野美術大学西洋画科卒、在学中は山口長男に師事、始めは洋画を描く
1956 岡山県出身の上林千珂と結婚(画家・木原千珂)
1970 パリのアトリエで銅版画を学んでからは、版画を中心に制作
1971 ニューヨークの国際ミニアチュール版画展に出品
1972 以降ヨーロッパの国際版画展に多数出品
1975 シュツットガルト・エドリッジュ画廊で初の銅版画個展開催
1977 中村真一郎との合作詩画集「死と転生」を発表
1980 欧米、日本の版画展に多数出品
1981 北海道立近代美術館の「北海道現代美術展」に招待出品
1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品
1999 フランス・画家・版画家協会の正会員となる(日本人会員は長谷川潔についで二人目)
2011 逝去
2015 名寄市民文化センターEN-RAYホール内に常設の「木原記念ギャラリー」を設置
◆ビュランと呼ばれる彫刻刀で銅板を彫るエングレーヴィング技法に優れ、独自のモチーフで評価の高い作品群を制作
■作品収蔵:京都国立近代美術館、北海道立近代美術館
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