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瀧口政満「女性像」木彫作品 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 全体画像1 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 全体画像2 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 全体画像3 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 全体画像4 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像1 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像2 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像3 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像4 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像5 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像6 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像7 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像8 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像9 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像10 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像11 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 拡大画像12 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 サイン部分拡大画像 -
瀧口政満「女性像」木彫作品 年記部分拡大画像(1995年4月作) -
瀧口政満「女性像」木彫作品 作品裏側画像
女性像
女性像
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作品情報
- タイトル
- 女性像
- 作家
- 瀧口 政満(タキグチ マサミツ)
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阿寒湖畔で活動、孤高の木彫作家
1941 2月18日満州奉天(現瀋陽)で生まれる
1960 東京教育大学教育学部(現・筑波大学)高等部卒業
1963 一人旅で北海道を訪れた際、阿寒湖畔の土産物店の店先でアイヌの青年が木彫りをしている光景を目にし、その活気と技術・迫力に感激し東京での仕事を辞めて北海道に渡ることを決意
1967 阿寒湖畔へ移住し、木彫り彫刻家として活動を始める
1987 釧路新聞社芸術賞
1989 北海道ろうあ連盟福祉大会文化賞
1991 厚生大臣賞
2000 北海道知事賞受賞
2001 阿寒湖畔・鶴雅美術館オープン、約30点展示
2017 4月5日死去◆阿寒湖畔を拠点に活動、「イチンゲの店」を経営
◆個展:東京小田急デパート、東京日本橋高島屋などで数多く開催
◆鶴雅「森の美術館」、鄙の座など鶴雅グループに多くの作品収蔵展示幼少時、肺炎による高熱で難聴となっているため、木の声に耳を傾けると評される。流木や埋もれ木を好んで彫刻材料として使用し、木本来の生命力・暖かみを活かした作風が特徴。北海道の大自然やアイヌの文化を取り入れた作品が多い。
- 技法
- 木彫作品
- 詳細サイズ
- H178×W42×31cm
- 額縁サイズ
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- 状態
- 良好
- 備考
- 1995年4月作
- 価格
- ASK(お問い合わせください)
送料について
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作家情報
阿寒湖畔で活動、孤高の木彫作家
1941 2月18日満州奉天(現瀋陽)で生まれる
1960 東京教育大学教育学部(現・筑波大学)高等部卒業
1963 一人旅で北海道を訪れた際、阿寒湖畔の土産物店の店先でアイヌの青年が木彫りをしている光景を目にし、その活気と技術・迫力に感激し東京での仕事を辞めて北海道に渡ることを決意
1967 阿寒湖畔へ移住し、木彫り彫刻家として活動を始める
1987 釧路新聞社芸術賞
1989 北海道ろうあ連盟福祉大会文化賞
1991 厚生大臣賞
2000 北海道知事賞受賞
2001 阿寒湖畔・鶴雅美術館オープン、約30点展示
2017 4月5日死去
◆阿寒湖畔を拠点に活動、「イチンゲの店」を経営
◆個展:東京小田急デパート、東京日本橋高島屋などで数多く開催
◆鶴雅「森の美術館」、鄙の座など鶴雅グループに多くの作品収蔵展示
幼少時、肺炎による高熱で難聴となっているため、木の声に耳を傾けると評される。流木や埋もれ木を好んで彫刻材料として使用し、木本来の生命力・暖かみを活かした作風が特徴。北海道の大自然やアイヌの文化を取り入れた作品が多い。
