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大竹 五洋

かんざし

大竹五洋「かんざし」リトグラフ

大竹五洋「かんざし」リトグラフ 作品全体画像

大竹五洋「かんざし」リトグラフ 限定番号(ed,58/150)

大竹五洋「かんざし」リトグラフ 本人直筆鉛筆サイン・落款拡大画像

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大竹五洋「かんざし」リトグラフ 額縁裏側画像

大竹五洋「かんざし」リトグラフ

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大竹五洋「かんざし」リトグラフ

大竹五洋「かんざし」リトグラフ

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大竹五洋「かんざし」リトグラフ 限定番号(ed,58/150)

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作品情報

タイトル
かんざし
作家
大竹 五洋(オオタケ ゴヨウ)

作家情報

現代においての日本で最後の美人画家

 

1925  静岡県周智郡森町生まれ
1950  伊東深水の内弟子となる
1952  師より「五洋」の雅号を受ける
1955  日月社同人となる、以後毎回出品
1957  日展初入選
1959  日月社展に『鎌倉の谷戸』出品、奨励賞受賞
1960  生閃社同人となる、以後毎回出品
1961  燦樹社同人となる、以後毎回出品
1963  師の祝福と後援を得て独立
1967  深水画塾塾展に出品
1972  師・伊東深水死去、深水画塾解散
1974  日本表象美術協会(日象展)創立に参加、日象展第一回展を上野の森美術館にて開催、『舞妓』50号を出品、銅賞受賞、会員となる
1975  第二回日象展に『静の舞』100号を出品、会員優勝受賞、日象展評議員となる
1976  第三回日象展、東京都美術館に移る、『舞』100号、『望郷』100号の二点を出品、会長優勝受賞。秋田市にて個展「大竹五洋美人画展」を開催
1977  第四回日象展に『天漢詩』150号を出品、会長賞受賞。『望郷』100号、長崎県立美術博物館買上
1978  第五回日象展に『月明啾啾』150号を出品、津田青楓賞受賞。日象展理事となる。
1979  第六回日象展に『ファッションショー』100号、『舞妓市梅』60号の二点を出品、『ファッションショー』が文部大臣賞受賞、日本美術家連盟会員となる
1980  第七回日象展に『松籟』60号を出品、日象展協会を退会。小田急百貨店藤沢店美術画廊にて、文部大臣賞受賞記念「大竹五洋美人画展」を開催(‛81、‛83、‛88)
1981  名古屋三越星ヶ丘店美術画廊「大竹五洋美人画展」開催
1983  小田急百貨店新宿本店美術画廊「大竹五洋美人画展」開催
1984  名古屋三越栄本店美術画廊「大竹五洋美人画展」開催、伊勢丹百貨店静岡店アートホール「大竹五洋美人画展」を開催
1985  姫路山陽百貨店美術画廊「大竹五洋美人画展」開催、大丸百貨店町田店特別会場にて「大竹五洋美人画展」を開催(‛87)、渋谷代官山画廊「大竹五洋美人画展」開催、大丸百貨店町田店15周年記念大絵画展に『琴の調べ』30号を出品
1986  大丸百貨店東京店美術画廊「大竹五洋美人画展」開催(‛87、‛88)、大丸百貨店今治店美術画廊「大竹五洋美人画展」開催
1987  鎌倉美術天心堂「大竹五洋美人画鑑賞展」開催
1988  ギャラリー鎌倉「大竹五洋美人画展」開催
1989  仙台十字屋デパート美術画廊「大竹五洋美人画展」開催
1990  東京電力館ギャラリー「大竹五洋スケッチ展」開催、鎌倉市公民館ギャラリー「第五回 五洋会日本画展」開催、湘南在住作家作品展出品
1991  千葉十字屋デパート美術画廊「大竹五洋美人画展」開催
1992  東京国際美術展「大竹五洋美人画展」出展(‛93)、『日本の美と創造(日本藝術図書協議会発行)』に『朧(おぼろ)』50号を掲載
1995  静岡県森町に、大竹五洋後援会が発足
1996  鎌倉藝術館ギャラリーにて「五洋会日本画展」開催
1997  スペイン・セビリヤ市にて文化交流「大竹五洋美人画展」出展
1998  銀座兜屋ギャラリーにて「大竹五洋美人画展」開催
2000  新宿京王美術ギャラリーにて「大竹五洋美人画展」開催
2001  イギリス・バーミンガム市アートギャラリーガスホールにて、文化交流「五洋会日本画展」出展
2004  ポルトガル・リスボン市ユルドニア会場にて文化交流「五洋会日本画展」出展
2006  鎌倉市生涯学習センターにて鎌倉市主催「新春大竹五洋美人画展」開催
2008~ ロータリークラブの地区交流展の会長をつとめる
2009  鎌倉由比ヶ浜寅堂にて「大竹五洋日本画展」開催(‛10)、テレビ東京『美の巨人たち・伊東深水「鏡」』に出演
2011  鎌倉小町の散歩にて「父子展」開催、テレビ東京『美の巨人たち・松岡映丘「千草の丘」』出演
2015  テレビ東京『美の巨人たち・鏑木清方「朝涼」』出演
2016  鎌倉市生涯学習センターにて「五洋会日本画展」開催
2025  2月18日、老衰のため99歳で逝去

 

◆美人画家・伊東深水の内弟子で書生を長年務める、深水が自ら独立させた唯一の弟子であり、兄弟子達が死去する中でただひとりの深水直系の絵描きとなる
◆日本画家・大竹正芳は息子

 

詳細2

技法
リトグラフ
詳細サイズ
縦44.8×横33.2cm
額縁サイズ
縦75×横57cm
状態
良好
備考
限定番号(ed,58/150)
価格
39,600円(税込)

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