-
日和崎尊夫「脚」木口木版画 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 作品全体画像 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 限定番号(ed,48/50)、年記(1969年作)、タイトル -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 本人直筆鉛筆サイン入り -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 拡大画像1 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 拡大画像2 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 拡大画像3 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 拡大画像4 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 作品シート裏側画像 -
日和崎尊夫「脚」木口木版画 額縁裏側画像
日和崎尊夫「脚」木口木版画
1
/
of
10
脚
脚
Regular price
220,000円[税込]
Regular price
[税込]
Sale price
220,000円[税込]
別倉庫に保管している作品もある為
実物を店舗でご覧になりたい方は
事前にご連絡いただけるとご用意致します
Couldn't load pickup availability
ご注文方法や送料に関する詳細はこちらからご確認ください
作品情報
- タイトル
- 脚
- 作家
- 日和崎 尊夫(ヒワサキ タカオ)
-
「現代木口木版画の先駆者」「闇を刻む詩人」として知られている
1941年高知市生まれ
武蔵野美術学校卒業
日本美術家連盟の版画工房で畦地梅太郎の講習と、加藤清美の腐食銅版画の講習を受講
1964年帰郷し、廃れていた木口木版画技法を独学で身につけ、『海渕の薔薇』『KALPA』など完成度の高い作品を発表
1966年日本版画協会新人賞
1967年日本版画協会賞を受賞
1977年木口木版画家の会「鑿の会」結成に参加
1991年山口源大賞受賞
1992年食道癌のため逝去、享年50歳◆長谷川潔、駒井哲郎とともに『版』でしか表現できない独自の世界を築き、数々の酒にまつわる武勇伝に彩られた天才画家は50歳で逝き、あとには500点余りの木口木版画が残された
■作品収蔵:東京国立近代美術館
1968年の『KALPA—羊歯』『KALPA 沼』まではビュランで描くように彫り、1969年の『脚』以降はビュランで刻み、その痕跡とその集積で画面を構築するようになっていく
- 技法
- 木口木版画
- 詳細サイズ
- 窓抜き部分(縦25.7×横22.3cm)
- 額縁サイズ
- 縦54×横42.5cm
- 状態
- ほぼ良好(全体的にヤケあり)
- 備考
- 1969年作、限定番号(ed,48/50)
同作品は東京国立近代美術館に収蔵
- 価格
- 220,000円(税込)
送料について
- 日本国内
- 50,000円(税込)以上で送料無料
- 海外
- 別途送料が発生いたします
