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金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 作品全体画像 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 タイトル部分 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 サイン部分 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 落款部分 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 拡大画像1 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 拡大画像2 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 拡大画像3 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 作品裏側画像 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 桐箱、タトウ紙箱画像1 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 桐箱、タトウ紙箱画像2 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 桐箱落款拡大画像 -
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸 タトウ紙箱シール拡大画像
金子鷗亭「東照公遺訓」肉筆書掛軸
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東照公遺訓
東照公遺訓
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作品情報
- タイトル
- 東照公遺訓
- 作家
- 金子 鷗亭(カネコ オウテイ)
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近代詩文書の父と呼ばれる
創玄書道会、毎日書道展の創設、発展に尽力。特に近代詩文書(漢字かな交じり書)を提唱し、その普及に努めたことが認められ、文化勲章受章。後進の指導育成にも力を注ぎ、門人が大いに育った。創玄書道会は現在日本最大の書道団体となる。また、鷗亭の書は漢字、近代詩作品ともに古典を踏まえた上で一作一面貌をなす。
1906 5月北海道松前郡松前町静浦に出生
1932 比田井天来に師事
1933 『書之研究』誌上に「新調和体論」を発表
1952 「全国戦没者追悼之標(霊)」揮毫 平成5年まで継続
1964 創玄書道会創設
1966 日展文部大臣賞受賞
1967 日本芸術院賞受賞
1973 近代詩文書作家協会(現日本詩文書作家協会)創設、初代理事長
1983 勲三等旭日中綬章
1987 毎日芸術賞受賞 文化功労者顕彰
1990 文化勲章受章
2001 11月死去 享年95歳
- 技法
- 肉筆書掛軸
- 詳細サイズ
- 縦139×横34.8cm
- 表装サイズ
- 縦208×横47.2cm
- 状態
- 良好
- 備考
- 桐箱、タトウ紙箱付き
- 価格
- 売却済み
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