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浜口 陽三

緑のさくらんぼ

浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画)

浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画) 作品全体画像

浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画) 限定番号(ed,127/145)

浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画) 本人直筆鉛筆サイン

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浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画)

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浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画) 限定番号(ed,127/145)

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浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画)

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浜口陽三「緑のさくらんぼ」カラーメゾチント(銅版画) 限定番号(ed,127/145)

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作品情報

タイトル
緑のさくらんぼ(Green Cherry)
作家
浜口 陽三(ハマグチ ヨウゾウ)

作家情報

カラーメゾチントのパイオニア「世界のハマグチ」

 

1909  和歌山県広川町生まれ
1915  千葉県銚子に移る
1927  東京美術学校彫刻科を中退
1930  梅原龍三郎の勧めで渡欧(‛39帰国)
1937  自由美術家協会創立会員
1948  本格的な銅版画制作に取組
1951  日本で初めて銅版画の個展をフォルム画廊にて開催
1953  渡仏してパリに居住、メゾチント技法を収得
1954  毎日新聞社主催の「現代日本美術展」で佳作賞、サロン・ドートンヌ会員となる
1957  サンパウロ・ビエンナーレ展で版画部門最高賞
1981  パリからサンフランシスコに移住
1985  大阪・国立国際美術館で「浜口陽三展」開催
1992  西宮市大谷記念美術館で回顧展開催
1996  帰国
1998  「浜口陽三・南桂子二人展」東急百貨店吉祥寺店
2000  死去
2002  「20世紀版画の巨匠・浜口陽三展」が国立国際美術館を中心に全国を巡回

 

◆銅版画の一種であるメゾチントを復興し、カラーメゾチント技法の開拓者となった
◆ヤマサ醤油株式会社10代目社長・濱口儀兵衛の三男
◆版画家の南桂子は妻

 

■作品収蔵:ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション、武蔵野市立吉祥寺美術館

 

詳細2

技法
カラーメゾチント(銅版画)
詳細サイズ
縦7.7×横6.0cm
額縁サイズ
縦41.5×横39.5cm
状態
良好
備考
限定番号(ed,127/145)、1981~1989年作、レゾネNo,中央公論No.168-4
価格
176,000円(税込)

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